[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック
質より量とか、量より質とか。
それぞれの項目の下に行くほど新しいSSです。
<短編>
I Don't Say
→正真正銘、初めて書いた作品。
BLUE and BLAU and BLU
→投稿作品「過去と線香花火と未来」と同時期に書いて、結局ボツネタにした作品。初期の頃のもの。
This is Our Communications
→拙いながら、After EOEのつもり。これも初期作品。
LAK いつか見た空で。LAK
→できそこないLAK。無駄に長くて重いです。
Moon Agreement
→良く分からないけど、今までPCに眠ってたお話。普通にLAS(のつもり)。
ネコに泣き言
→リツコさんのお話ではありません。アスカと野良猫のお話。評価板に投稿したものに加筆・修正しました。
それはとても晴れた日で―He hates word "Friend"―
→「友達」なんて言葉、嫌いだ。そう思っているシンジの話。
それはとても晴れた日で―She is restricted by word "Friend"―
→「友達」という言葉に縛られているアスカ。上の作品のアスカ視点。
いつかその時まで
→空の色、一体何色あるか知ってる・・・?
月夜のブルース
→勝手に学園エヴァ祭り第一弾。微LASくらいを目指してみました。
一緒に帰ろうよ
→勝手に学園エヴァ祭り第二弾。LHT。トウジが似非関西弁を話しています。
Substitute
→僕は代用品じゃない・・・わりと軽めのテイストです。
りそーとげんじつ
→あー、もうなんていうか。はい。
Rain of Soda Water
→雨と窓と甘い空気と。結構甘め。
After the End
→加持とミサト。現実と夢の中で。
Moon of October
→お月見。勝手にあまあまシリーズ第2弾。
Cloud of ワタアメ
→真夏の雲はわたあめに似てる。勝手にあまあまシリーズ第3弾。
<続き物>
紫の空の下で。
→エヴァを知らなかった頃のシンジのクラスメートから見た、お話。
1
2
3
4
5
6
☆★☆★☆★☆
notice
→AEOE。大学生のアスカとシンジの話。若干イタいかも。
1
<長編>
あなたにも書ける・・・かもしれない恋愛小説。
→映画をモチーフにした初の長編。ただ、中編で終わってしまうかもしれないという予感が・・・。
1
→出会いは、最悪。
2
→仕事の始まり。
3
→波に乗ると波乱も生まれ。
<投稿作品>
NEON GENESIS EVANGELION Gehen wir!
She Kisses in the Sun
→初投稿作品。文章力は期待するだけやぼってものです。(削除依頼をしたので現在閲覧不能です)
過去と線香花火と未来
→結構安直。なのに長いです。(削除依頼をしたので現在閲覧不能です)
nothing out of the ordinary
→少しだけアダルトな感じに仕上がったっぽいです。
ガムの膨らませ方
→変わったタイトルで面食らった方もいるとかいないとか。
Snow Powder
→空想の産物と実在するアイスのお話。
4年前の敗北
→『いろんなLASを書いてみよう第一弾』の第三者から見たLAS。
Rain,unbrella and blave
→『いろんなLASを書いてみよう第二弾』の、シンジとアスカ視点交互もの。
大丈夫、と温もりは。
→夜中に目が覚めたとき、いつもアスカがすることは。今までと書き方を変えてみました。
My Dictionary
→アスカの辞書にない言葉。久々に甘くなりました。
居眠り
→リビングで寝ちゃったシンジと、それによりそうアスカ。どっかで読んだような話かもしれないけど、ご勘弁を。
Wholesome Mischief
→ほっぺツンツン。何でもない日常の一コマ。自分としては原点に戻ったつもり。
紙ヒコーキ、飛ばして。
→2005年冬、同人初参加作品。オレンジの紙ヒコーキと青空。そして2人の距離。
ネット上の公開はありませんのであしからず。
恋するミゾレ味
→2006年夏、同人参加2作目。カキ氷、花火、甘酸っぱい夏の風物詩。
ネット上での公開はありません。
無の極地
She thinks 'What is Love?'
→「恋ってなんだろうね?」って疑問をぶつけるアスカ。一応バレンタイン記念の学園エヴァ。
イタモノ 君の残像(連載モノ) イタモノ
→多分、異性イタモノ系。5話で完結しました。シンジとアスカ、そしてオリキャラが1人登場します。
Children's Children
Dreamlike
→サードインパクトから3年。アスカがシンジに抱く思いは具現化し、彼女は出会った・・・みたいな。
phantasmagoria
Melody in the Sky
→アスカ。シンジとの距離。空に舞い、彼の許へ。読む方によってはイタイと感じるかもしれません。
モドル